Bernard Jankelsonによって開発された下顎運動計測装置。下顎運動を磁気センサーを用い、切歯点の動きとして捉え、前頭面、矢状面、水平面の経路を描くことができる記録装置。
一覧へ戻るRECOMMEND
-
診断力てすとDd診断力てすと『頰部の腫脹』デンタルダイヤモンド 2023年12月号 -
歯科学会・イベント日本歯科審美学会第33回学術大会開催される -
DHstyle【感染制御学ノート】vol.131 新型コロナウイルス(続報28):DHstyle 2022年11月号 -
Q&AQ&A 法律 掲示物への手描きキャラクターの使用は違法か?|デンタルダイヤモンド 2021年2月号 -
Q&AQ&A 歯科一般 歯周病患者は不妊になりやすい?|デンタルダイヤモンド 2024年10月号 -
歯科治療Column 舌骨のもつ二面性|舌骨から紐解く顎機能の謎 丸茂義二のファイナルアンサー -
本のエッセンスはじめに:はじめての“歯科”インスタグラム活用術 集患・採用に結びつくSNSの教科書|本のエッセンス -
Q&AQ&A 経営 パートスタッフの処遇変更|デンタルダイヤモンド 2012年9月号
カテゴリー
人気記事
記事、写真、表、イラスト、グラフ、動画、音声など、デンタルダイヤモンド社の発行物および各サイトで提供されるあらゆる形のコンテンツの著作権は、デンタルダイヤモンド社または、執筆者など正当な権利を持つ第三者に帰属しています。著作権法で、許諾無く利用できることが認められている場合を除き、コンテンツの一部または全部を無断で複製、公衆送信、翻案するといった利用はできません。
![歯科医療従事者のための専門メディア : Dental Diamond[デンタルダイヤモンド]](https://dental-diamond.jp/pages/wp-content/uploads/2022/05/cropped-名称未設定d.png)









