Bernard Jankelsonによって開発された下顎運動計測装置。下顎運動を磁気センサーを用い、切歯点の動きとして捉え、前頭面、矢状面、水平面の経路を描くことができる記録装置。
一覧へ戻るRECOMMEND
-
Q&AQ&A 歯科一般 肝硬変による味覚障害|デンタルダイヤモンド 2012年4月号 -
診断力てすとDd診断力てすと『右下顎のびまん性腫脹』デンタルダイヤモンド 2020年09月号 -
歯科医師それぞれの医科歯科連携|Compass デンタルダイヤモンド2022年7月号 -
本のエッセンス刊行にあたって:失敗しないアライナー矯正|本のエッセンス -
Q&AQ&A その他 蛇口を介した新型コロナウイルスの感染を防ぐ方法|デンタルダイヤモンド 2021年6月号 -
診断力てすとDd診断力てすと『歯肉の難治性潰瘍』デンタルダイヤモンド 2021年1月号 -
診断力てすとDd診断力てすと『多発性のアフタ性口内炎』デンタルダイヤモンド 2021年07月号 -
Q&AQ&A 歯科一般 抗がん薬治療中の患者へ薬を処方する際の注意点|デンタルダイヤモンド 2025年10月号
カテゴリー
人気記事
記事、写真、表、イラスト、グラフ、動画、音声など、デンタルダイヤモンド社の発行物および各サイトで提供されるあらゆる形のコンテンツの著作権は、デンタルダイヤモンド社または、執筆者など正当な権利を持つ第三者に帰属しています。著作権法で、許諾無く利用できることが認められている場合を除き、コンテンツの一部または全部を無断で複製、公衆送信、翻案するといった利用はできません。
![歯科医療従事者のための専門メディア : Dental Diamond[デンタルダイヤモンド]](https://dental-diamond.jp/pages/wp-content/uploads/2022/05/cropped-名称未設定d.png)









