開閉口時に起こる回転運動を、咬合器の回転軸を一致させるため、下顎運動の蝶番軸の位置を出現させ計測する装置。咬合や下顎運動と調和した歯冠修復物を製作するために行う、パントグラフやフェイスボーの基準点としての回転(ヒンジ)を定めるために用いる。
一覧へ戻るRECOMMEND
-
診断力てすと歯医者の診断力テスト『舌尖部下面の腫瘤』デンタルダイヤモンド 2023年2月号 -
診断力てすとDd診断力てすと『右側顔面の腫脹』デンタルダイヤモンド 2024年5月号 -
診断力てすとDd診断力てすと『頰部の腫脹』デンタルダイヤモンド 2025年9月号 -
診断力てすとDd診断力てすと『歯肉の無痛性腫瘤』デンタルダイヤモンド 2019年03月号 -
歯科学会・イベントOJ年次ミーティング2025開催される【月刊デンタルダイヤモンド 2025年9月号掲載】 -
歯科出版社のおすすめ書籍歯科出版社がおすすめする『口腔外科』の専門書・本6選 -
歯科学会・イベントMEDぐんま2022開催される -
診断力てすとDd診断力てすと『左耳下腺咬筋部の腫脹と開口障害』デンタルダイヤモンド 2020年08月号
カテゴリー
人気記事
記事、写真、表、イラスト、グラフ、動画、音声など、デンタルダイヤモンド社の発行物および各サイトで提供されるあらゆる形のコンテンツの著作権は、デンタルダイヤモンド社または、執筆者など正当な権利を持つ第三者に帰属しています。著作権法で、許諾無く利用できることが認められている場合を除き、コンテンツの一部または全部を無断で複製、公衆送信、翻案するといった利用はできません。
![歯科医療従事者のための専門メディア : Dental Diamond[デンタルダイヤモンド]](https://dental-diamond.jp/pages/wp-content/uploads/2022/05/cropped-名称未設定d.png)









