ラボスキャナーとも呼ばれる歯科技工所でおもに使用されるスキャナー。石膏模型や総義歯の印象体などをスキャンし、STLデータに置き換える装置。口腔内スキャナー(intraoral scanner)の苦手とする広い範囲(全顎のスキャン)や平坦なもののスキャン精度が高い。一般的に模型や印象体を台座に固定し、台座が動くことで全体をスキャンしていく装置である。
一覧へ戻るRECOMMEND
-
Q&AQ&A 保存 若年者への歯髄保存療法|デンタルダイヤモンド 2014年2月号 -
診断力てすとDd診断力てすと『臼後部歯肉の腫瘤』デンタルダイヤモンド 2019年6月号 -
DHstyle【感染制御学ノート】vol.136 新型コロナウイルス(続報33):DHstyle 2023年5月号 -
ランキング読者が選んだ 歯科書籍10冊:2022年6月 -
診断力てすとDd診断力てすと『舌の有茎性病変』デンタルダイヤモンド 2018年5月号 -
歯科学会・イベント日本臨床歯科CADCAM学会 第8回学術大会開催される -
診断力てすとDd診断力てすと『舌がんの術後病変』デンタルダイヤモンド 2018年11月号 -
歯科医師が病気を見つけるとき歯科医師が病気を見つけるとき 10|デンタルダイヤモンド 1999年10月号
カテゴリー
人気記事
記事、写真、表、イラスト、グラフ、動画、音声など、デンタルダイヤモンド社の発行物および各サイトで提供されるあらゆる形のコンテンツの著作権は、デンタルダイヤモンド社または、執筆者など正当な権利を持つ第三者に帰属しています。著作権法で、許諾無く利用できることが認められている場合を除き、コンテンツの一部または全部を無断で複製、公衆送信、翻案するといった利用はできません。
![歯科医療従事者のための専門メディア : Dental Diamond[デンタルダイヤモンド]](https://dental-diamond.jp/pages/wp-content/uploads/2022/05/cropped-名称未設定d.png)









