歯科医師が病気を見つけるとき 2|デンタルダイヤモンド 1999年2月号
●東海大学医学部口腔外科学教室 佐々木次郎 + 山崎浩史 小さな水疱の口内炎 帯状疱疹 帯状疱疹を知らない読者はいないと思うが、好発部位は胸部、背部、上下肢、そして三叉神経の領域である。このうち、私たち歯科医師がみるのは...
●東海大学医学部口腔外科学教室 佐々木次郎 + 山崎浩史 小さな水疱の口内炎 帯状疱疹 帯状疱疹を知らない読者はいないと思うが、好発部位は胸部、背部、上下肢、そして三叉神経の領域である。このうち、私たち歯科医師がみるのは...
●東海大学医学部口腔外科学教室 佐々木次郎 + 山崎浩史 微熱の持続 肺結核 ●平成10年9月29日「日本経済新聞」の春秋より このシリーズは、開業の歯科医師が日常の診療から重要な疾患をみつけることを主眼とした。これは、...