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次号の予告 NEXT ISSUE
巻頭特集 歯科発QOL向上のためのおいしさ支援 味覚治療でフレイル予防
●重村憲徳 井上 誠
「口からおいしく食べたい」という患者の期待に応えるため、日々全国の歯科医院で歯科医療が展開されている。「おいしさ」や「味覚」は、患者のQOLや健康長寿に深くかかわっており、フレイルやサルコペニアなどに対して、味覚異常への取り組みが栄養摂取にもよい効果をもたらすともいわれている。次号では、味覚の重要性に焦点をあて、味覚異常に対する診断や対応などについて解説いただく。
Dd“咬合学”セミナー オーストリア咬合学をベースにした診査・診断・治療の基本
●田嶋 健・栗林研治
ウィーン大学のR. Slavicek教授とインスブルグ大学のS. Kulmer教授らが1970年代後半から1980年代前半に提唱した「オーストリア咬合学」は、“生体に調和した咬合とはどのようなものであるべきか”についての一つの答えが提示した咬合理論である。次号では、このオーストリア咬合学について、理論および診査・診断・治療の基本とその効果を、症例を交えて解説いただく
誌上テーブルクリニック 藤巻弘太郎のスポーツ歯科 ──迫る東京五輪! スポーツにおける歯科の貢献を考える
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