ラボスキャナーとも呼ばれる歯科技工所でおもに使用されるスキャナー。石膏模型や総義歯の印象体などをスキャンし、STLデータに置き換える装置。口腔内スキャナー(intraoral scanner)の苦手とする広い範囲(全顎のスキャン)や平坦なもののスキャン精度が高い。一般的に模型や印象体を台座に固定し、台座が動くことで全体をスキャンしていく装置である。
一覧へ戻るRECOMMEND
-
歯科学会・イベント2023年度、2024年度顕微鏡歯科学会 大会開催予定 -
DH-KENいま一度、見つめ直しませんか? 歯科医院の“感染対策” -
デンタルダイヤモンドQ&A その他 妊活中の患者への歯科治療時に気をつけることは?|デンタルダイヤモンド 2023年1月号 -
デンタルダイヤモンドQ&A 経営 スタッフの退職を防ぐための定期面談の重要性|デンタルダイヤモンド 2023年7月号 -
診断力てすとDd診断力てすと『上唇粘膜の潰瘍性病変』デンタルダイヤモンド 2020年7月号 -
歯科学会・イベント第43回⽇本⻭内療法学会学術⼤会開催される -
歯科学会・イベント国際歯周内科学研究会 第17回秋季カンファレンスが開催される【月刊デンタルダイヤモンド 2025年12月号掲載】 -
エンドクラウン低侵襲な修復治療を実現するエンドクラウン|デンタルダイヤモンド2023年9月号
カテゴリー
人気記事
記事、写真、表、イラスト、グラフ、動画、音声など、デンタルダイヤモンド社の発行物および各サイトで提供されるあらゆる形のコンテンツの著作権は、デンタルダイヤモンド社または、執筆者など正当な権利を持つ第三者に帰属しています。著作権法で、許諾無く利用できることが認められている場合を除き、コンテンツの一部または全部を無断で複製、公衆送信、翻案するといった利用はできません。
![歯科医療従事者のための専門メディア : Dental Diamond[デンタルダイヤモンド]](https://dental-diamond.jp/pages/wp-content/uploads/2022/05/cropped-名称未設定d.png)









